学生の修士論文テーマ
2024年度修了 |
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漆喰へのストロンチウム添加によるアラゴナイト生成(阿部) |
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タンタルへの可視光応答型光触媒能およびアパタイト形成能の付与(岩貞) |
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PEEKの表面改質によるアパタイト形成能付与(杉野) |
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ナノファイバーを添加したポリグルタミン酸ゲルの機械的性質とアパタイト形成能(田中) |
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酸化チタンのタンパク質吸着挙動解析(松浦) |
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表面処理によるジルコニウム金属へのリン酸ジルコニウム成膜法の探索と抗菌性の付与(百田) |
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2023年度修了 |
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がん温熱治療に向けたマグネタイト-リン酸ジルコニウム複合微小球の作製(草野) |
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陽極酸化を施したジルコニウムのアパタイト形成能(野口) |
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表面改質したフィラーを添加したPMMA骨セメントの機械的強度の向上とアパタイト形成能の評価 (原山) | ||||||
シランカップリング処理による生体活性チタン金属への抗菌性付与(宮永) |
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Preparation of bioactive HEMA-MPS-CaCl2
sol-gel hybrid by light-induced polymerization(Le Bris) |
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2022年度修了 | ||||||
価数の異なる酸化チタンのタンパク質吸着挙動(佐藤) |
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チタン含有フェライトナノ粒子の合成と交流磁場中での発熱特性(宮本) |
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2021年度修了 | ||||||
窒化したタンタルのアパタイト形成能向上と可視光応答光触媒活
性(熊本) |
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擬似体液中への種々のイオン添加がアパタイト形成に与える影響
(國分) |
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ポリグルタミン酸固定化によるPEEKへのアパタイト形成能付
与 (常盤) |
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イオン液体を用いたリン酸八カルシウムへのフッ素導入(比嘉) |
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Mechanical Property and
Apatite-Forming Ability of Polyglutamic Acid Hydrogels
Reinforced with Natural Polymer Nanofibers(Hocquaux) |
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2020年度修了 | ||||||
表面処理によるTi-Zr合金へのアパタイト形成能の付与(大
田) |
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有機物質添加による漆喰の結晶構造制御(太田) |
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陽極酸化を施したハフニウムのアパタイト形成能(首藤) |
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リン酸八カルシウム微小球の合成及び薬剤担持能調査(増田) |
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アニオン性ゲル中でのFe3O4ナノ粒子合成(吉川) |
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2019年度修了 | ||||||
チタニア粉末のアパタイト形成能に影響を及ぼす因子の解明(今
中) |
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タンタルへの可視光応答型光触媒能およびアパタイト形成能の付
与(鳥越) |
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生体活性と可視光応答型光触媒能を併せ持つニオブ系複合酸化物
の作製(砥綿) |
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イオン液体を用いたフッ素アパタイトの合成(室山) |
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がん放射線治療用Y2O3マイクロカプセル表面への量子ドット
修飾条件の検討(若山) |
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2018年度修了 | ||||||
銅-ステンレス系傾斜機能性管継手の光学的特性による物理的性
質の評価(岩切) |
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種々の炭酸カルシウムを出発原料としたリン酸カルシウム微小球
の作製及び薬剤徐放能調査(坂元) |
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分子量の異なる高分子共存下での酸化鉄ナノ粒子合成(丹下) |
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配列の異なるカルボン酸を含有したゲルのアパタイト形成能(廣
瀬) |
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表面処理を施したTi-Zr合金のアパタイト形成能に及ぼす
Zrの影響(細川) |
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2017年度修了 | ||||||
骨修復への応用を目指した炭酸カルシウム結晶相の制御と溶解性
評価(有井) |
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架橋密度が異なるキトサンゲルを反応場としたがん温熱治療用マ
グネタイトの合成(岩永) |
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高窒素ステンレス鋼スタッド溶接部の接合強度とメカニズムおよ
び耐食性評価(佐本) |
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表面窒化したタンタルの光触媒能とアパタイト形成能の調査(中
村) |
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2016年度修了 | ||||||
価数が異なる酸化チタンのアパタイト形成能と擬似体液浸漬方法
の影響(赤池) |
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骨結合性キトサン-HAp複合ファイバーの創製(岡田) |
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FePt金属粒子を含有する強磁性微小球の作製(倉本) |
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表面処理を施したタンタルのアパタイト形成能(山田) |
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2015年度修了 |
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炭酸カルシウム形成における有機添加物の影響(梶山) |
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カルボキシル基配列の異なる高分子ゲルのアパタイト形成(近
藤) |
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リン酸カルシウム球状粒子の作製および薬剤モデルの放出挙動
(斎藤) |
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表面処理を施したHfおよびTi-Hf系2元合金の生体活性
(末岡) |
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機械的強度改善を目指した多孔質有機-無機複合体へのHAp修
飾(高岡) |
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ディスペンサを用いたがん治療用セラミック微小球の作製と粒径
制御(藤上) |
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2014年度修了 | ||||||
純鉄微粒子と高分子からなるガン温熱治療用微小球の作製(岡
村) |
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リン酸水溶液中における多孔質有機-無機複合体のアパタイト形
成能(佐取) |
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DDS機能を有する炭酸カルシウム球状粒子の作製と薬剤モデル
物質の放出挙動評価(名越) |
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擬似体液環境下におけるリン酸基含有ポリマーの化学的耐久性お
よびアパタイト形成能の向上(濱井) |
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多孔質炭酸アパタイトの前駆体となる炭酸カルシウム球状微粒子
の作製(姫野) |
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表面処理によるPEEKへのアパタイト形成能の付与(松波) |
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2013年度修了 | ||||||
チタンの結晶組織と加工方法が擬似体液環境下でのアパタイト形
成能に及ぼす影響(佐々木) |
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がん放射線治療用リン酸イットリウムの微小球化(田中) |
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Tiの表面処理条件とアパタイト形成能との関連性(永松) |
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表面処理による人工コラーゲンへのアパタイト形成能付与(古
井) |
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2012年度修了 | ||||||
ガン温熱治療用マグネタイト微小球の薬剤放出挙動(井上) | ||||||
耐摩耗性材料への生体活性の付与(川上) | ||||||
リン酸基含有有機−無機ハイブリッド材料への生体活性の付与(木下) | ||||||
酸化鉄の水溶液合成における有機物の添加が微細構造に与える影響(桑原) | ||||||
2011年度修了 | ||||||
ポリイオンコンプレックスを利用した自己硬化性骨修復材料の作製(安部) | ||||||
有機‐無機ハイブリッド生体材料の作製(蔵本) | ||||||
チタン金属表面への高分子の固定化(富山) | ||||||
2010年度修了 |
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ガン温熱治療に適した強磁性セラミックス微小球の作製(阿南) |
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表面処理が絹のアパタイト形成能に及ぼす影響(石井) |
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がん放射線治療用リン酸イットリウム中空微小球の作製(須田) |
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化学修飾によるPMMA系骨セメントへの生体活性付与(中島) |
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ポリグルタミン酸ゲルのアパタイト形成能に及ぼす分子量の影響(向井) | ||||||
2009年度修了 | ||||||
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2008年度修了 | ||||||
高分子表面にリン酸八カルシウムをコーティングした複合材料の作製(池田) | ||||||
ポリグルタミン酸を基材とした生体吸収性多孔体の作製(竹内) | ||||||
水溶液処理によるチタン金属の耐摩耗性向上(飛松) | ||||||
陰イオン交換樹脂をテンプレートとしたマイクロカプセルの合成(長沼) | ||||||
表面処理による生体用Co-Cr-Mo 合金の高機能化(中村) | ||||||
がん温熱治療に適したマグネタイト含有微小球の作製(村田) | ||||||
ムライトセラミックス中空微小球の作製(八尋) | ||||||
体液模倣環境下におけるチタン金属表面でのリン酸八カルシウム形成挙動(弓山) | ||||||
2007年度修了 | ||||||
電着法による生体用金属材料への酸化チタンの複合化とアパタイト形成能の評価(大津山) | ||||||
がん治療に適した酸化イットリウム中空微小球の作製(甲斐) | ||||||
α-リン酸三カルシウムセラミックスへのポリアミノ酸の複合化による生体吸収性制御(下曽山) | ||||||
断熱材料への応用を目指したシリカ微小球の作製(堤) | ||||||
ヒアルロン酸ゲル表面におけるアパタイト形成(松本) | ||||||
高分子マイクロカプセルへのアパタイトのコーティング(渡辺) | ||||||
2006年度修了 | ||||||
チタン金属表面へのアルミナ析出による耐摩耗性の向上(稲田) | ||||||
表面処理によるCo-Cr-Mo合金の耐摩耗性の向上(川端) | ||||||
生体模倣環境下におけるポリアミド表面でのアパタイト形成(松本) | ||||||
がん温熱治療に適したマグネタイト中空微小球の作製(宮岡) | ||||||
2005年度修了 | ||||||
バイオミメティック法によるアパタイトとペクチンからの有機‐無機ハイブリッドの作製(一坊寺) | ||||||
表面ナノ構造の制御によるCo-Cr-Mo合金への生体活性の付与(梅田) | ||||||
がん温熱治療のための酸化鉄マイクロカプセルの作製(清水) | ||||||
水酸アパタイト成形体の創製(中尾) | ||||||
生体環境下における酸化チタン表面でのアパタイト形成メカニズムの解明(長廣) | ||||||
2004年度修了 | ||||||
骨修復用生体活性有機-無機ハイブリッドの合成と評価(今村) | ||||||
加熱処理によるチタン金属及びチタン合金の 耐摩耗性の向上(大隈) | ||||||
多孔質リン酸カルシウムセラミックスの作製と評価(鴨川) | ||||||
非焼成による無機材料の創成(深町) | ||||||
植物由来の天然高分子を用いた生体活性有機−無機ハイブリッド材料の創成(安永) | ||||||
化学処理により誘起される生分解性高分子のアパタイト形成能(山中) |